家計の帳面

宿題リスト・家計簿・ライフプランを1冊にまとめました。入力内容はこの端末に自動保存されます。

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お金の使い方リスト

お金を使ってみて「満足した」「これは無駄だった」と感じたことを書き出してみましょう。自分にとって何が価値ある支出なのかが見えてくると、削るべき所と守るべき所の判断がしやすくなります。

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やることリスト

手取り月収の計算

手取り額を直接入力する

年収に含まれるボーナスの額です。毎月の生活費とは分けて考えるため、別に入力します。

配偶者・パートナーの収入も合算する
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手取り月収(概算)

※ 独身・扶養なしの会社員を想定した簡易試算です。社会保険料は額面の約15%、税額は2024年時点の速算表をもとに概算しています。実際の金額とは異なる場合があります。

固定費(細かく)

まずは実際に払っている金額をすべて記入してください。一般的な項目(家賃・通信費・光熱費・保険・住民税)は最初から用意されています。金額が0円のままの項目は「編集」から直してください。住民税・車検など毎月ではない支払いは、頻度を選んで1回分の金額を入れると、月額に換算して手取りから差し引きます。

家計の見直し候補

記入した固定費のうち、一般的な目安より高い項目をここに表示します。見直すかどうかを1つずつ決めていきましょう。

見直しを検討する 0/0

「見直す」を選ぶと、期限つきのタスクが宿題リストに追加されます。ここで金額を変えても固定費の記入内容は変わりません(実際に安くなったら固定費側の「編集」で直してください)。

今後の伸び代

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見直しを決めた項目で、月々浮く見込みの金額

「家計の見直し候補」で見直しを決めた項目がここに一覧表示されます。実際の固定費の金額は見直しが完了するまで変わりません。

変動費(ざっくり)

変動費を入力する

おおよその金額でかまいません。細かく把握したい項目だけ埋めて、残りは「その他」にまとめてもOKです。

月の収支

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手取り − 固定費 − 変動費
ざっくり試算:将来いくらになる?

※ 年1回の複利で計算した概算です。税金・手数料・インフレは含みません。ここに入れた数字は、下のライフプラン(①〜⑦)には反映されません。

① 目標を決める

例)65歳で3,000万円

② 現在の状況

もっと正確にする(退職・年金・インフレなどを追加)

退職年齢・試算年齢は、①の目標年齢と自動的に同じ値になっています。ここで直接変更すると、以後は目標年齢を変えても自動では連動しなくなります(退職時期が目標達成時期と違う場合のみ変更してください)。

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③ ライフプラン(結婚・住宅購入など)

よくあるイベントを追加
子どもの費用をまとめて入れる

子どもの費用は「大学まで1,000万円」と一括では計画しにくいので、出産・入学などのタイミングごとに分けて登録します。同じ金額でも、早い時期に使うほど資産形成への影響は大きくなります。

参考:主なライフイベントの平均費用の目安
結婚(挙式・披露宴等):約300万円
住宅購入の頭金:約500万円
車の購入:約300万円
※ あくまで一般的な目安です。ご自身の見込み額に直してから使ってください。

④ 目標達成に必要な月の貯蓄額

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現金だけで貯めると
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毎月
投資すると
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毎月
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生活防衛費の目安(現金)
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生活防衛費とは、病気や失業などがあっても生活を続けられるように、すぐ使える現金で持っておくお金のことです。家計簿タブの月の生活費の6〜12ヶ月分が目安です。まずはこの金額を現金で確保し、それ以降は資産運用に回すのがおすすめです。

※ 投資は元本が保証されていません。相場が下がる年もあります。上の比較は、長期間つみたてを続けた場合の平均的な見込みとして参考にしてください。

⑤ 毎月いくら貯めるか決める

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この金額は、こう振り分けられます
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くわしく設定する(NISA・iDeCoなど、口座ごとに分ける)

ここを開いて金額を変更すると、上の「毎月の貯蓄額」ではなく、こちらの設定が使われます。

現金(貯金)

銀行に置いておくお金です。増えませんが、いつでも使えます。

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例:生活防衛費150万円まで月3万円、それ以降は資産運用のみにする、という設定ができます。

NISA

増えた利益に税金がかからない、お得な積立制度です。まずはここから始めるのが一般的です。

iDeCo

老後資金専用の積立制度。税金が安くなる代わりに、原則60歳まで引き出せません。

その他投資(課税口座)

NISA・iDeCo以外の投資です。増えた利益に約20%の税金がかかります。

「利回り」とは、お金が1年間で何%増えるかの見込みです。投資信託の長期平均としては3〜5%程度がよく使われます(保証されたものではありません)。

資産の推移(シミュレーション)

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現金
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資産運用合計
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※ 退職年齢までは⑤の積立額をそのまま各口座に積み立てます。退職後は年金収入と生活費の収支で、現金・資産運用(比例配分)を取り崩す計算に切り替わります。将来の運用成果や年金額、税制を保証するものではありません。

⑥ 次にやること

家計簿を入れるほど計算は正確になり、宿題リストで実際の行動を管理できます。

⑦ 実行の記録

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お金の知識

知っているだけで損を避けられたり、得をしたりする制度・考え方をまとめました。気になるものから読んでみてください。

備えの制度

高額療養費制度

ひとことで言うと:医療費が高額になっても、1ヶ月の自己負担には上限がある制度です。

病院の窓口で払うのは通常3割ですが、それでも入院・手術となれば数十万円になることがあります。この制度により、収入に応じた上限額を超えた分は、あとから戻ってきます(または最初から上限額までの支払いで済みます)。

年収約370〜770万円の人なら、100万円の医療費がかかっても自己負担は約9万円で済む計算です。

だから:民間の医療保険に高額な保険料を払う前に、まずこの制度でどこまでカバーされるかを知っておくことが大切です。

※ 対象は保険がきく治療費のみ。差額ベッド代・食事代・先進医療などは対象外です。事前に「限度額適用認定証」を用意すると窓口での立て替えが不要になります。

傷病手当金

ひとことで言うと:病気やケガで働けなくなったとき、給与のおよそ3分の2が最長1年6ヶ月支給される制度です。

会社員(健康保険の加入者)が対象です。連続3日休んだあと、4日目以降の休んだ日に対して支給されます。

だから:「働けなくなったら収入ゼロ」ではありません。就業不能保険を検討する前に、この制度でいくらもらえるかを確認しましょう。

※ 自営業・フリーランス(国民健康保険)にはこの制度がありません。その場合は自分で備える必要があります。

遺族年金

ひとことで言うと:家計を支えている人が亡くなったとき、残された家族に年金が支給される制度です。

子どものいる家庭であれば、遺族基礎年金に加え、会社員なら遺族厚生年金も受け取れます。

だから:生命保険の必要額は「遺族年金でいくら入るか」を差し引いてから考えると、保険のかけすぎを防げます。

お得な制度

ふるさと納税

ひとことで言うと:本来払う住民税を別の自治体に前払いして、返礼品をもらえる制度です。

自己負担は2,000円だけ。それを超えた分は、翌年の住民税・所得税から差し引かれます。つまり2,000円で数万円分の食品や日用品がもらえる計算になります。

だから:やらない理由がほとんどない制度です。上限額は年収と家族構成で決まるので、各サイトのシミュレーターで確認してから申し込みましょう。

※ 上限を超えた分は自己負担になります。確定申告をしない会社員は「ワンストップ特例」(寄付先5自治体まで)が使えます。

NISA

ひとことで言うと:投資で増えた利益に税金がかからない制度です。

通常、投資の利益には約20%の税金がかかります。10万円儲けたら約2万円が税金です。NISA口座で買えば、この税金がゼロになります。

だから:投資をするなら、まずNISA口座から埋めるのが基本です。

※ 損が出た場合に他の利益と相殺する(損益通算)ことはできません。

iDeCo

ひとことで言うと:老後資金を自分で積み立てる制度。掛金の分だけ税金が安くなります。

NISAとの一番の違いは、掛けた金額がまるごと所得控除になること。所得税・住民税が下がるので、その年の節税効果があります。

だから:節税メリットは大きいですが、原則60歳まで引き出せません。教育費や住宅資金など、途中で使う予定のお金は入れないようにしましょう。

※ 掛金の上限は職業や勤務先の年金制度によって異なります。口座管理手数料もかかります。

医療費控除

ひとことで言うと:1年間の医療費が10万円を超えたら、確定申告で税金が戻ってくる制度です。

本人だけでなく、生計をともにする家族の分も合算できます。通院の交通費や市販薬も対象になる場合があります。

だから:出産・入院・歯科治療などがあった年は、領収書をまとめて確定申告を検討しましょう。

複利を体感してみる

金額と利回りを入れると、30年後までの増え方が年ごとに出ます。数字が動くのを見るのが、複利を理解する一番の近道です。

※ 年1回の複利で計算した概算です。実際の運用は毎年上下します。税金・手数料は含みません。

知っておきたい考え方

インフレ

ひとことで言うと:モノの値段が上がること。裏を返せば、お金の価値が下がることです。

年2%のインフレが続くと、今の100万円の価値は10年後には約82万円分まで目減りします。現金で持っているだけでも、実質的には損をしているのと同じです。

だから:「現金なら減らないから安全」とは限りません。長期で持つお金の一部を投資に回す理由がここにあります。

複利

ひとことで言うと:増えた利益にもさらに利益がついて、雪だるま式に増えていく仕組みです。

毎月3万円を35年間、年5%で運用した場合、積み立てた元本は1,260万円ですが、資産は約3,400万円になります。差額の約2,100万円が複利の力です。

だから:投資で一番大事なのは「早く始めて、長く続ける」こと。金額の大きさより、期間の長さが効きます。

72の法則

ひとことで言うと:お金が2倍になるまでの年数を、暗算でざっくり出せる法則です。

72 ÷ 利回り(%) = 2倍になるまでの年数

年3%なら 72÷3 = 24年
年5%なら 72÷5 = 約14年
年7%なら 72÷7 = 約10年

たとえば30歳のときの100万円は、年5%で運用できれば44歳で200万円、58歳で400万円、そして72歳では800万円になる計算です。

逆に銀行預金の年0.1%だと、72÷0.1 = 720年。生きている間には2倍になりません。

だから:利回りの差は「何年で2倍になるか」の差です。1%と5%の違いは、体感よりずっと大きく効きます。

生活防衛費

ひとことで言うと:病気や失業があっても生活を続けられるように、すぐ使える現金で確保しておくお金です。

目安は月の生活費の6〜12ヶ月分。会社員なら6ヶ月、収入が不安定な人は12ヶ月分あると安心です。

だから:投資を始める前に、まずこれを現金で確保します。これがないと、相場が下がったタイミングで投資を取り崩す羽目になります。

手取りと額面の違い

ひとことで言うと:額面は会社が払う総額、手取りは実際に口座に振り込まれる金額です。

額面から、社会保険料(健康保険・厚生年金・雇用保険)と税金(所得税・住民税)が引かれます。額面の約75〜80%が手取りになるのが一般的です。

だから:家計の計画は必ず手取りベースで立てましょう。額面で考えると2割ほど多く見積もってしまいます。

ドルコスト平均法(つみたて)

ひとことで言うと:毎月決まった金額を買い続けることで、高値づかみのリスクを抑える方法です。

価格が高いときは少なく、安いときは多く買うことになるため、平均購入価格がならされます。

だから:「いつ買えばいいか分からない」人ほど、自動積立が向いています。タイミングを読もうとしないことが、結果的に有利に働きます。

※ 値下がりを防ぐ方法ではありません。長期間続けることが前提です。

気をつけたい話

次のような話は、ほぼ確実に避けたほうがよいものです。

・「元本保証で年利10%」→ そんな商品は存在しません
・「今だけ」「あなただけ」と急かしてくる
・仕組みを説明されても理解できない商品
・知人・SNSで知り合った人からの投資勧誘
・手数料が明示されない、または高額な商品

だから:理解できないものには手を出さない。これだけで大半の失敗は避けられます。

手数料に気をつける

資産形成で確実にリターンを下げるのが手数料です。運用成績は読めませんが、手数料は自分で選んで下げられます。

ネット銀行・ネット証券を使う

ひとことで言うと:店舗を持たないぶん手数料が安く、品揃えも豊富です。

銀行の場合
大手銀行はATM手数料が1回110〜220円、他行振込が数百円かかることがあります。ネット銀行なら条件次第でATM・振込が月数回まで無料。普通預金の金利も、大手の年0.001%台に対しネット銀行は年0.1〜0.2%程度と、100倍前後の差がつくこともあります。

証券の場合
対面型の窓口・営業担当がいる証券会社では、購入時に手数料(販売手数料)がかかる商品や、信託報酬が年1%を超える商品を勧められることがあります。ネット証券なら、購入時手数料が無料(ノーロード)で信託報酬が年0.1%前後のインデックスファンドを自分で選べます。

信託報酬が年1%と年0.1%では、毎月3万円を35年間積み立てた場合、最終的な資産に数百万円規模の差が出ます。

だから:窓口は「相談できる安心感」の対価として手数料を払う仕組みです。積立の中身が決まっているなら、ネット銀行・ネット証券のほうが有利です。

※ 対面型が悪いわけではありません。ただし「無料で相談に乗ってくれる担当者」の人件費は、どこかの手数料に含まれていることは知っておきましょう。

貯蓄型保険・学資保険に注意

ひとことで言うと:「保障」と「貯蓄」がセットになった商品は、手数料が見えにくく割高になりがちです。

貯蓄型保険(終身保険・養老保険・個人年金保険)や学資保険は、払った保険料の一部が保障や販売手数料に使われ、残りが運用に回ります。どれだけが手数料なのかが契約書からは分かりにくいのが最大の問題です。

さらに、多くは途中解約すると元本割れします。「長期間お金が拘束され、途中でやめると損をする」構造になっています。

基本的な考え方
保険は「めったに起きないが、起きたら自力で立て直せない損失」に備えるもの。それ以外は貯蓄・投資で備えるほうが効率的です。

必要性が高い保険:
・掛け捨ての死亡保険(子どもがいる家庭)
・火災保険
・自動車保険(対人・対物は無制限)

見直しを検討したい保険:
・貯蓄型保険、個人年金保険
・学資保険
・医療保険(高額療養費制度でどこまでカバーされるか確認してから)
・がん保険、就業不能保険(傷病手当金と合わせて検討)

だから:「保障」と「貯蓄」は分けて考えるのが基本です。保障は掛け捨てで安く、貯蓄はNISAなど手数料の安い方法で、と分けたほうが多くの場合は有利になります。

※ すでに加入している貯蓄型保険は、解約すると損をする場合があります。「今解約したらいくら戻るか(解約返戻金)」と「払い続けた場合」を比べてから判断してください。

売買せず、仕組みで積み立てる

ひとことで言うと:相場を読んで売り買いするより、決めた額を自動で積み立て続けるほうが、結果的に成績が良くなりやすいです。

頻繁に売買すると、そのたびに手数料がかかり、利益が出れば税金もかかります。さらに「上がりそう・下がりそう」の判断を当て続けるのは、プロでも困難です。

実際に起きがちなのは、値上がりして気分が良いときに買い増し、暴落して怖くなったときに売る、という高く買って安く売る行動です。感情が判断に入り込むと、たいてい逆をやってしまいます。

だから「仕組み」にする
・毎月◯日に◯円を自動で引き落とす設定にする
・買う商品をあらかじめ決めておく
・相場は見ない。見直すのは年1回だけ

だから:判断する回数を減らすほど、失敗する機会も減ります。「何もしない」を自動で実行できる状態をつくるのが、いちばん強い戦略です。

※ 暴落時に積立をやめてしまうのが最大の失敗パターンです。安く買えている時期だと考えて、淡々と続けられる金額に設定しておきましょう。

※ ここに書かれているのは一般的な説明です。制度の内容や金額は変わることがあり、個別の状況によって結論も変わります。大きな判断をする前には、必ず公的機関の最新情報を確認するか、専門家に相談してください。

データのバックアップ

入力した内容はこの端末のブラウザにだけ保存されています。機種変更やブラウザのデータ削除で消えてしまうので、ときどき書き出して保管しておくことをおすすめします。

復元すると、今入力されている内容はすべて上書きされます。

表示モード

最初に開くタブと、画面上部の案内の順番を切り替えられます。

画面のロック

アプリを開いたとき、または他のアプリに切り替えて戻ったときに、Face ID・指紋認証・端末のパスコードを求めます。家族や同僚にうっかり画面を見られるのを防ぐための機能です。切り替えた瞬間に画面は隠れるので、アプリ切り替え画面にも金額は写りません。

できないこと:これは画面を隠すだけの機能で、保存されたデータそのものを暗号化するわけではありません。同じ端末のブラウザの開発者ツールからは中身を読めます。確実に守りたい場合は、端末自体にパスコードをかけてください。

バックアップから復元したときは、ロックは解除された状態になります(認証情報は端末に紐づくため引き継げません)。「すべてのデータを削除」でもロックの設定は消えます。

iPhone では、ホーム画面に追加したアプリと Safari で開いたページで保存場所が別になることがあります。片方でロックしても、もう片方ではロックされていないように見える場合は、そちらでも設定してください。

すべてのデータを削除

この端末に保存されている入力内容(家計簿・ライフプラン・宿題リスト・お金の使い方リスト・ざっくり試算・表示設定・画面のロック設定)をすべて消して、最初の状態に戻します。